
ほとんどのお客様のとっては、家づくりは一生に一度の高価な買い物です。
その家という箱の中を体に悪い環境にするのは最悪!!
現代の新築の3件に1件はシックハウスという現実、家族にも地球にも優しい健康住宅を造ります。

日本建築の木造建築は世界的にも高く評価されていますが、メーカー主導の現在、
ほとんどの会社が工業化製品の材料を使います。ほとんどがお客様のためではなく、
自社の儲けのために工業化建材を使います。私どもは木や草や土など、
すべて天然素材の持つ特性を理解したうえで、本物自然素材を使用する努力をしています。

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毎月の住宅ローンに、 生活費など多くの支出の中で、 エネルギー消費が減るよう、 高性能な断熱施工で快適な生活が 出来るようダブル断熱を 標準仕様としています。 |

技術屋の私は、住まいの構造強度には手抜きしません。骨太の躯体で、
外周には全棟耐震パネルを施工します。県内初の地震補償も付けています。

ほとんどのカタログやメーカーは良いことばかり書かれがちですが、
材料のメリットはもちろん、デメリットもきちんと伝えた上で選択していただいています。

最新のデータや情報はいち早く仕入れ、商品の仕入れを下げるため、
直接仕入れやスケールメリットのあるグループの加入など安くていい家づくりに努めます。

技術職人の昔からの技が、いい家を造ると思います。
大工さんや左官屋さんなど手間の掛かる素材をあえて多く使います。
職人の良し悪しがいい家の評価になると考えます。